戦国無双4会話ネタ→帰ってきた衣装交換騒動①+α

無双シリーズ

 くっそしょうもない会話ネタです。10年以上前のネタの続編っぽいもの。全年齢だよ!!

💻ツイッターログ

信之「衣装交換ネタをやるぞ!!ちなみに私は最初の結果でつまらないと切り捨てられた!!」
小十郎「互いに黒ですからね」
政宗「わしら巻きこんで威張るでないわ!!」

幸村「巻き込んでしまって申し訳ございません」
誾千代「お前が謝る事はない。悪いのはあいつだろ」 ←幸村の肩ポンやってます
宗茂「弟に謝罪させるとは情けない兄だな」
高虎「同感だ。にしても随分と大人し」
吉継「平時はこんなもんだぞ。穏やかで礼儀正しい兄思いの優しい男だ」
高虎「後ろからぬっと出てくるな!!」

直虎「初期のくじ結果は却下で良かったですよ。色々とすみません」
正則「未遂だから別にいいって…いや、同じこと思ったけどよ」
三成「因みに初期のお前の結果は?」
幸村「誾千代殿です」
誾千代「そう…だったな。はぁ」
宗茂「これは驚いたな」
政宗「そんな風に見えんぞ」

政宗「って、わし1人でさばけるわけなかろうが!!!」
三成「…なんで俺を見る?と言うか勝手に入ってくるな!」
政宗「突っ込みは貴様も来い!立場なんぞ言ってられるか!と言うか幸村!!!貴様何でそんなにおとなしいんじゃ!実の兄を止めんか!!」
幸村「そ、それが出来たら苦労は…」
三成「だな。夫婦そろって弟馬鹿だ。厄介すぎる。それで、どーーしろと?」
政宗「…なんか、すまん」

~くじ結果(1)、最初は男女混合でした~
①直虎・正則
②高虎・早川殿
③清正・兼続
④幸村・誾千代
⑤甲斐姫・政宗
⑥三成・宗茂
⑦稲姫・吉継
⑧くのいち・左近
⑨信之・小十郎
政宗「こんなのやり直しに決まっているだろうが、馬鹿めええええええ!!」
正則「同じく!!」
小十郎「つまらない結果ですからね」
信之「そこまで?!」

~くじ結果(2)、男女別~
①兼続・三成
②吉継・小十郎
③信之・政宗
④幸村・清正
⑤正則・高虎
⑥宗茂・左近
⑦稲姫・直虎
⑧くのいち・誾千代
⑨早川殿・甲斐姫
兼続「これも義だな!」
三成「どこがだ!?」
清正「…後ろの視線がやべー」
信之「何でお前なんだああああああ!」
政宗「小十郎から儂かい!!なんじゃこの結果は!!」

 

 

💻赤備え

 幸村も直政もそれぞれの良さが出ているじゃろ。そうじゃない連中はいると思う。そういうバカネタ。
 真田夫婦=クレイジーサイコブラコン
 ※クッソ長いよ

信之「絶対幸村だ!!!草尾さん補正をなめては困る!青なんぞ使った邪道の分際で!!うちの弟が1番だ!穏やかさと強さと無邪気さ備えた弟最強!!」
三成「声優事情を語るな!ただでさえ向こうの先祖設定を混同されている可能性あるんだぞ!!…じゃなかった、赤と言えば幸村だろ。あいつ以上に似合う奴なんぞ知らん」
左近「殿、決め顔しても説得力ないですよー」
兼続「私も幸村だな。他の色は思いつかん!素直で礼儀正しく戦場では燃える炎のような勇猛果敢さ!勝つに決まっているではないか!!」
くのいち「通常運転かつ真面目に語ってる」
直虎「何を言いますか、直政こそ赤備えが似合います!私の自慢の子ですから!!青だったら貴方も使っているじゃないですか!!」
信之「ああああああ、今それ言いますか!!」
政宗「やかましいわ、馬鹿めええええ!貴様ら恥ずかしくないんか!」
小十郎「恥ずかしかったら、こんな場所にいませんよ。政宗さま」
半蔵「…直政(ぼそり)」
家康「同じく。だって家臣じゃし、苦労も分かるし、赤は武田尊敬しておかんと…」
直虎「ありがとうございます」

忠勝「…稲よ、素直に言っても構わんぞ」
稲姫「では…ぜーーーーーーーったい幸村。強くてかっこよくて優しい義弟ですから!ああ、あの義姉上って呼んでくれ姿がほほえましいのー」
信之「流石は稲だ!兄上って呼ぶ弟が可愛い!」 ※当たり前のことを言ってるだけです
稲姫「微笑ましい!照れくさそうな顔も可愛い!」
信之「だって仕方ないだろ。草尾さんだから!」
三成「声優の名前を出すな!!」

高虎「お前ら、あれいいのか?」
直政「恥ずかしいです」
幸村「同じく…」
直政「いや、俺の事を大事に思っているのは良いんですけどあれは流石に…」
幸村「私、兄上たちが怖いです」
直政「能力あっても態度に難ありの兄がいると苦労するな」 ※実際の苦労人は信之です
左近「だろうなー。殿も大分甘いが信之さん、ガチすぎる」
夫婦「「ガアアアアアアアン!!」」

直政「お前の所の熱量は何だ、はっきり言って狂気だぞ」
幸村「そ、そういわれましても…。ああなった兄上たちは止められなくて…」
直政「なんか戦場と違いすぎないか?」
幸村「いつもこんな感じですけど」
兼続「説明しよう!とーーーーう!幸村は平時は穏やかで礼儀正しいのだ!偶にやんちゃにもなるがな!ちなみに景勝様に頭撫でられると喜んだぞ」
高虎「いきなり飛んでくるな!びっくりしただろうが!」
直政「寿命縮むかと思った」
幸村「兼続殿、その話はやめてください。は…恥ずかしいです」
高虎「本当だったんかい!」
直政「(ぼそっと)あのいかつい顔からは想像が…」
高虎「そうだな」
幸村「あの、兼続殿はなぜこちらへ?」
兼続「三成たちの喧嘩が激しくなったので逃げたのだ」
高虎「バカヤロウ!俺たち危なくなるだけだろ!!!」

直虎「直政!!貴方はどうなんですか!!!」
信之「幸村、お前はどうなんだ!!」
直政「そんな怖い顔しないでください。赤備えにいいも悪いもないですよね?」
幸村「そんなこと言われましても…。そもそも赤備えに頂点とかあるんですか?」
直虎「は…すみません」
信之「しまった、あつくなり過ぎた」
高虎「当人の気持ちを無視しすぎだろ」
左近「ですよねー。で、本心は?」
直政「白い着物だから赤が映えていいと思っている」
幸村「青と赤の対比がかっこいいと思っています」
直政「そ、そうか…」
兼続「幸村はいい子だなー」
幸村「だから頭を撫でないでください」
信之「お前はいつだって優しすぎるな」
高虎「幸村、あえて言うぞ。お前は少し位抵抗しても良いし、怒れ!!絶対罰は当たらん!」
幸村「え、そうなんですか…?」
吉継「ああ、こうして信之をしばき倒しても問題ない」

直虎「熱くなりすぎて恥ずかしい…」
家康「子を思う気持ちが強いのは悪い事ではないから、少しは落ち着きなさい」
忠勝「直政も照れくさいだけ」
直政「ああもう、好き勝手語らないでください!!」

~追加分
幸村「すみません、風邪をひいてしまって」
三成「あんなバカ騒ぎもだが手伝いに回りすぎだ。ゆっくり休」
直政「失礼する」 ←清正たちに聞いた
幸村「直政殿。おひさしぶりです」
三成「珍しいな」
直政「この前の礼だ」
幸村「は、はい。あの、ありがとうございます」
直政「風邪、早く治ると良いな」

幸村「去ってしまいましたね」
三成「だな。開けたらどうだ?」
幸村「はい」
三成「…特産品の詰め合わせか」
幸村「どれも美味しそうです。あ、文が」

『あの兄を追止めるのは骨が折れる事が分かった。止めろと言って済まない 直政』

幸村「兄上…はずかしいです…」
三成「真面目で思いやりがあるはずなんだがな」

 

 

🔥キャラソン「赤備え天下一」を忘れてたのでネタにした

信之「だって仕方ないだろ!!草尾さんのカッコいい歌声聞きたい!!私は歌わないからな!!」
三成「声優の名前を出すな!でも確かに…幸村の歌声は…カッコいい…」
ねね「スーパービックリマンの頃もだけど昔からカッコいいからね!」
清正「世代ばれます!!」
正則「おねね様くわしー」
ねね「だって私と幸村、共演していたもん」
清正「何だとおおおおおおおおおお!!」
信之「貴様ああああ、幸村襲ったらただじゃ置かないからな!」
三成「言いながら清正を半殺しにするな!」
正則「バカヤロウ!幸村には暴力だめってお達し来ただろ!」
左近「ありましたね」
吉継「こういうことが起きるからな」

幸村「兼続殿有難うございます」
兼続「越後の米は美味いからな!たくさん食べるんだぞ」
くのいち(あー、平和だなー) ←握り飯食ってる

~追加分
兼続「おお、三成たちが来たぞ」
三成「兼続、助かったぞ。修羅場は収まった」
信之「何かいいにおいがするな」
幸村「はい、兼続殿からの差し入れを先ほど」
兼続「信之殿もどうぞ。具沢山の握り飯ですぞ」
信之「兼続殿…感謝する」 ←ちょっとお腹減っている
くのいち(何か血のにおいするけど突っ込まないでおこう)
三成(俺達も良いか?)
兼続(もちろんだ)

清正「あの白髪野郎、覚えていろよ」
正則「いや、頭ごなしに幸村殴ろうとするお前が悪いだろ」
左近「信之さんがめんどくさすぎるから、最初から幸村に手を出さないって話じゃないですか」
吉継「やれやれだな」

コメント

タイトルとURLをコピーしました