仮面ライダーゼッツ第30話「処する」感想記事

特撮・感想

💤あらまし

 Save the cat.(猫を救え)
 その真の意味はキャットナイトメアと融合した万津美浪を救うか、倒すか。究極の選択を莫に迫るというものだった。救うべきか、倒すべきか。夢か、悪夢か。
 万津美浪は、家族だったのか、赤の他人だったのか。

 戸惑う莫。不条理こそが条理、混沌こそが喜び。それが、ジークの仕掛けた悪夢のルール。ならば、そんな偽りのルールは作り直すしかない。
 崩壊のカタストロムから、完全なる秩序“オルデルム”へと――
 ~ポータルサイトより引用


 美浪がCODEのエージェント…。真実を知ったは、美浪は“家族のフリ”をしていただけと失望、怒りを露わにする。
 夢の中で美浪が再びキャットナイトメアに改変された。莫はゼッツカタストロムに変身、正体を知りながらもキャットナイトメアに襲いかかるが…!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーゼッツの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 美浪は親もCODEのエージェントだったんかい。莫も嘘つかれたので怒りはしたけど、これまでの事を振り返って美浪は自分の妹に変わりないと強い意思見せたらオルデルムに。リバイス宜しく、美浪とキャットナイトメア分離させて救出。

 小鷹は偶に手を貸すけど、基本的に仲間じゃないスタンスなのか。はてさて。

 上の命令だから簡単に逆らうものではない、騙す側も辛かった、分離と…ついついサムライトルーパー思い出しちゃった。

コメント

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