仮面ライダーゼッツ第48話「儚くなる」感想記事

🦖🗒️特撮・感想

💤あらまし

 オブリビオンに立ち向かうゼッツの前に突如として現れたのは……仮面ライダードォーン。ねむの記憶が戻ったことでジークもまた夢の世界へ呼び戻されたのだ。しかし、ドォーンの力をもってしてもオブリビオンには叶わない。
 やはりもう一つのピースが揃わなければ――

 人が大いなる夢を願うほど悪夢もまた強くなる。ねむが抱いてきた最も純粋な夢から生み出された、最も純粋な悪夢―オブリビオン―。立ち向かうためには、いままで決して同じ方向を向くことのなかった仮面ライダーたちが力を合わせるほか無い。
 ~ポータルサイトより引用


 ジークは身体の不調に苦しむに代わり、ノクスと共闘。オブリビオンゴアナイトメアに立ち向かう。
立ち直った莫もノクスらに合流。ゼッツに変身しオブリビオンに戦いを挑むが、そのころねむは…!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーゼッツの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 忘却の範囲がおかしいでしょ。でもって、やっと共闘した。

コメント

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