仮面ライダーゼッツ第18話「撃つ」感想記事

特撮・感想

💤あらまし

 今日も始業のチャイムが鳴る。私立全知学園高等学校2年B組担任のねむ先生に、クラスメイトの南雲なすかと、宮本紅覇。
 二人は全国制覇を狙うバスケットボール部の仲間でもある。いつもの朝、いつもの部活。いつもの高校生活。だがしかし、

 「さあ生徒諸君! 生き残りを賭けたデスゲームを始めよう」

 それは突然終わりを告げた。学園の生徒全員が武器を手に、デスゲームナイトメアのゲームの駒となる。莫は果たして生き残ることができるのか。
 新たな司令官コードナンバー:スリーが下したミッションは……

 Defend the comrades.(仲間を防衛せよ)

 学園の生徒全てを、守りきれるか。
 ~ポータルサイトより引用


 夢の中で高校生となったのミッションは、デスゲームを仕掛けるナイトメアから「なすか」紅覇らクラスメイトを守ること。
 生徒たちが倒される中、紅覇は銃を手にナイトメアに戦いを挑む。そこへ割って入った莫の姿を見た紅覇は「…セブン」と呟く。紅覇はどうしてその名を…!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーガヴの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 声で分かる、平川さんだ。顔忘れる事あっても声は何となく覚えているからな。

 今回の舞台は学校でデスゲーム。どっかで見た気がする舞台設定だな、おい。指令を出す新上司の圧が強いんじゃが、その中で紅覇が変な塾の塾生でエージェントと判明。そりゃ、セブンと言い出せば違和感しかない訳で…。

コメント

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