仮面ライダーゼッツ第26話「揃う」感想記事

特撮・感想

💤あらまし

 Don’t make my dream come true.(俺の夢を現実にするな)

 再び世界を救うため立ち上がった万津莫。夢の彼に心動かされた、眠れる少女ねむ。
現実の彼に疑念を抱く、元・警視庁怪事課の富士見となすか。彼の身を案じる妹、美浪。
そして、時が来るのを待っていたノクス、ザ・レディと、事態の把握を急ぐCODEの面々。
 予知夢ではバラバラに噛み合わなかったピースが、莫の元に揃っていく。

 PLAY BACK.
 そしていま、全てのピースが一つになる。
 ~ポータルサイトより引用


 夢の中のはこれまでの恐ろしい体験を、富士見なすか美浪に説明する。
 ノクスも密かに莫の話に耳を傾けていたが、そこへCODEの指令を受けたファイブシックスが現れた!激突する4人、しかし新たな異変が!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーゼッツの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 OPはかなりスタイリッシュな演出になって話の空気が変わるの感じた。が、今回は総集編やりつつ新ライダー出して終わる。

 

 

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