仮面ライダーゼッツ第19話「択ぶ」感想記事

特撮・感想

💤あらまし

 宮本紅覇はコードのエージェントだった。デスゲームナイトメアとは、かつて戦いの世界に生きた彼女の深層心理の現れ。かつての親友である紅覇を心配する、なすか。
 同じCODEのエージェントとして、紅覇の心に寄り添う莫。それは、実在としてのCODEを認識し始めた莫の心をも揺さぶる。
 組織を憎むノクス。組織に従うスリー。紅覇は、そして莫は。
 エージェントの使命はどこにある?
 ~ポータルサイトより引用


 はジャーナリストである現在の紅覇と会い、CODEという組織の秘密を知ることに。動揺する莫はエージェントとしての戦いに疑問を抱く。
 そんな莫にねむはナイトメアは自分の深層心理から生まれているのかも、と告白。悲嘆に暮れるねむに寄り添った莫は、再び襲いかかるデスゲームナイトメアに敢然と立ち向かう!
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーガヴの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 レディに文句言われているノクスがなんか面白かった一方、なすかは友人の件で覚悟決まった。…が、再びエージェントの道へ歩む紅覇だった。第3の変身者は次回以降で。
 ねむの深層心理が悪夢を?など、話が動いている感覚を覚える。いろんなキャラ出ると進む。

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