仮面ライダーゼッツ第32話「超える」感想記事

🦖🗒️特撮・感想

💤あらまし

 誰かを助けようとすると、なぜか自分だけ悪夢のような不運に見舞われてしまう体質。
その真相は、ゼッツの完成を夢見るゼロのナイトメア-ゼッツダークネス-が引き起こしてきたブラックケースだった。
 コードナンバー:ゼロ。
 世界を救うために、その全てを組織に捧げ、ゼッツに捧げた男。そして――万津莫の父。なぜCODEはナイトメアから世界を守ろうとするのか。そもそもナイトメアとは一体なんなのか。

 全ては永遠に繰り返される夢と悪夢の戦いの歴史に由来していた――

 ゼッツVSゼッツダークネス。

 夢は悪夢を超えられるか?
 ~ポータルサイトより引用


 実の父であるゼロは、ゼッツのために息子のを利用していた。自らの非情な運命を受け入れられない莫は、ゼロの真意も理解できず思い悩む。
 はたして莫はこの悪夢を乗り越えられるのか…!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーゼッツの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 どことなく思い出すオズボーンを。ゼロの振る舞いはなー。あくまでも、どことなくというだけです、はい。

 ベルトが壊れた莫の明日は。そしてギャグシーン出来たんだね、ノクス…。

 

 

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