仮面ライダーゼッツ第33話「現る」感想記事

🦖🗒️特撮・感想

💤あらまし

 人が大いなる夢を願うほど悪夢もまた強くなる。それが人類とナイトメアが繰り返してきた不変の理。ゼッツダークネスを倒した莫も、ゼッツドライバーを失った。もはや万津莫は、誰の夢にも潜入できない普通の好青年なのだ。
 一方そんなゼッツに見切りをつけたジークは、次なるターゲットにねむを選ぶ。ジークの狙いは現実にナイトメアが出現するブラックケース。
 悪夢のような光景が広がる中、普通の好青年・万津莫は何を思う?

 現実の人々を守ること、夢の中のねむを救うこと、いまの莫には決して届かない夢。
 それでも。
 届け、究極の夢―EX DREAM―へ。
 ~ポータルサイトより引用


 ジークねむの悪夢を正夢に変え、ナイトメアが現実の世界に出現した。
 人々がナイトメアに襲われる現実を目の当たりにしたは、壊れたゼッツドライバーを装着。カプセムを装填しゼッツに変身しようとするが…!?
 ~次回予告より引用

 

仮面ライダーゼッツの感想記事です。感想はアンダー。
また雑誌のインタビューにも触れていて、先の展開について触れてもいる場合もあるので読むときは自己責任で。

💤感想

 自分で最強形態に変身するアイテム作ったよ、この主人公。ぼさぼさ感が時間の経過を感じる、夢の中だけどね。色は派手そうに見えるけど黒の割合が多いのできつくなりすぎない絶妙さが良いね、エクスドリーム。

 それはそうと、ねむはまじのピンチでジークの妨害でレディさんは既にビッキビキや。ジーク嫌うのも無理ないよね。そもそも初対面でなめ腐った態度だったし、ゼロは気にしていないし。そりゃ辞めるよ、コード。

コメント

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